GRAPHIC DESIGN
グラフィックデザイン・DTP・印刷
GRAPHIC 2.0
昔は広告といえばTVや印刷物がメインでしたが、インターネットの出現でひとつの役目を終え、新たな時代に動き出しました。
ネットに比べてコスパの悪い印刷物ですが、コスパが悪いのは古い考え方から脳を離脱できないから。
そろそろ過去の呪縛から解き放たれても良い頃だと考えます。
JUST SHOW
YOUR TALENTS
「っぽい」はいらない。
最近、広島風お好み焼きみたいな人が増えた印象があります。
○○風とか、○○っぽいとか、あんまりイケてないですよね。
仕事してる風とか、仕事っぽいとか、そういう過去の型にハマったパフォーマンスみたいのもう通用しない時代だと思います。
印刷物の会社案内があると、ちゃんとしてるっぽい。
この考えって、仕事できない人が高いスーツ着てるみたいな感じです。
ビジネスはプロの世界なので、一生懸命さをPRする必要はありません。
才能を見せれば良いだけです。
NAME CARD
STORY
自画自賛になりますが、わたしは自分の名刺より良いものに出会ったことがありません。少し長めの話ですが、とても重要なことなので名刺のお話にお付き合いください。
仕事をしてれば誰でも使ってる名刺ですが「そもそも名刺とは」という定義を考える人は少ないです。名前と連絡先を伝えるカードくらいにしか思っていないと思います。
正直、なのでよくても名前と連絡先しか伝わらないのです。
わたしの名刺の定義は「はじめて合った人に渡すもの」です。
まず、そのシュチュエーションをリアルに想像します。
はじめて合った人と最初に必要な物ってなんでしょうか?
それは「話題」です。
挨拶した瞬間に、いきなり本題の仕事の話に入るのはコミュニケーション能力ゼロすぎます。
当然みなさん何かしらの雑談をしますよね。その際、運よく共通の会話が1発目でハマれば良いですが、結構外す人が多いです(笑)
わたしは、そのような人をギャンブラーと呼びます。
一か八かに賭けすぎです(笑)
わたしの名刺を渡すと99%の人がいいます。
「すごい、こんな名刺見たことない。」
はい、何を話してよいか分からない初対面の人が最初の話題を振ってくれました。後は、この名刺の出来たストーリーをお話しすれば良いだけです。
わたしは、この名刺のデザインを考えるのにニューヨークまで旅に行ったんです。何かしらヒントが得られる自信がありました。
旅費だけでも20万以上かけてるんで、そりゃ必死で色々なものを見て、色々なことを考えました。
でも、デザインの神様はそう簡単に降りてきてくれません(笑)
ニューヨーク滞在最終日は冷や汗ものでした。
これといったものも掴めないまま、JFK国際空港に到着。
その時です、あれ?これイケるじゃん。
そのヒントから出来たのが、わたしの名刺のデザインです。
名刺のデザイン考えるだけで、ニューヨークまで行ったの?
みんな驚かれますが、数十万コストかけたって、この名刺だけで数億円稼いでくれてるんで、これ以上ないコスパです。
こんなストーリーと、名刺の定語のお話をすれば、初対面の最初の話題としては充分です。
デザインとはこういうものです。
初対面の人と必要なのは「話題」、その必要なものを引き起こす。
目的を達成するのがデザインです。
カッコよくするんじゃないんです。
結果、カッコよくなっちゃうだけなんです(笑)
わたしの名刺が気になった方、ご連絡ください。
お渡しします。
NAME CARD DESIGN
名刺デザイン・印刷
様々なデジタル化が進む中でも、このアナログなカードの必要性は高いままです。数少ないアナログなものであり、初対面で渡すことを想定し、人との出会いの希少差から考えると、出来ることならこだわりを持ちたいものです。
ご予算に合わせて、一般的なデザインからハイエンドデザインまで対応いたします。
名刺デザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料
|
22,000
|
11,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
11,000
|
5,500
|
ハイエンド名刺デザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料
|
110,000
|
55,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
55,000
|
27,500
|
SHOP CARD DESIGN
ショップカードデザイン・印刷
店舗なら必ずと言っていいほど必要なショップカードです。
QRコードをつけて、SNSへの誘導は現在でも有効です。
口コミマーケティングのきっかけの1つにもなるショップカードは重要です。
顧客層に合わせて、つい手に取りたくなるデザインにしたいものです。
ショップカードデザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料
|
22,000
|
11,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
11,000
|
5,500
|
POST CARD DESIGN
ポストカードデザイン・印刷
定期的なキャンペーンのお知らせや、クリスマスカードや年賀状、周年のイベントなど、SNSが主流の現在だからこそ、アナログのポストカードの効果は上がっているところもあります。
SNSに比べて、手間も費用もかかりますが、その丁寧差は先方に伝わるもので、顧客層によっては強い効果の期待出来るアイテムです。
また、ポストカードというと切手を貼って投函するものと思われがちですが、A6サイズの厚手の印刷物のことを指すこともあります。
飾って置きたくなるような、写真やカレンダーといったような、アイデア次第で色々な用途があります。
ポストカードデザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料(片面)
|
22,000
|
11,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
11,000
|
5,500
|
FLIER DESIGN
フライヤーデザイン・印刷
フライヤーは、チラシやビラの英語での呼び名で、A6・B5からせいぜいB4くらいまでの小型のチラシのことを言うことが多いです。
店頭に置いたり、手渡ししたり、ポスティングなどイベントや新店舗開店の告知などで活躍することが多い印刷物です。
フライヤーデザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料(A4片面換算)
|
110,000
|
55,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
55,000
|
27,500
|
CORPORATE GUIDANCE DESIGN
会社案内デザイン・印刷
近年では「webに全て掲載されてるんで見てください。」で済むことが多いですが、硬い業種だとまだニーズのある印刷物です。
会社案内は、掲載する文章が少なければシンプルにA3サイズの二つ折り。文章量が多くて、大部数必要な場合はA3サイズの二つ折りのページもの。文章量が多く少量印刷や変更箇所が多い場合は、A4一枚ものを数ページ印刷して、ポケットフォルダと組み合わせることが多いです。
会社案内デザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料(A4片面換算)
|
110,000
|
55,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
55,000
|
27,500
|
PAMPLET DESIGN
パンフレットデザイン・印刷
商品やサービス、店舗や施設の紹介など、様々なシーンで利用されるパンフレット。形状やサイズは目的や用途に合わせて、A4の一枚ものから、二つ折り、巻き三つ折りなど色々ございます。
検討資料として持ち帰ることの多いパンフレットはとても大切な営業ツールです。社内から見て、必要と思う情報より、社外から見て必要と思われる情報を掲載することが大切です。
パンフレットデザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料(A4片面換算)
|
110,000
|
55,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
55,000
|
27,500
|
ENVELOPE DESIGN
封筒デザイン・印刷
紙質からデザインまで、とことんこだわるフルカスタマイズのオリジナル封筒から、コスパに優れた既製封筒に刷り込み印刷する方法があります。
日常的に使用する封筒も、ちょっと気の利いたデザインだとうれしいですね。
封筒デザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料(片面)
|
44,000
|
22,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
22,000
|
11,000
|
POSTER DESIGN
ポスターデザイン・印刷
ポスターというと、昔のオフセット印刷による大量印刷で、それを販売するパターンなどが印象に強いかもしれませんが、近年の大判プリンターの発達によって、インクジェットであれば1枚から安く出来るよるになり、身近なものになりました。
ポスターデザイン料
|
|
デザインのみの場合
|
デザイン+同時印刷
|
|---|---|---|
|
デザイン料(A4換算)
|
110,000
|
55,000
|
|
追加デザイン案(1案)
|
55,000
|
27,500
|
デジタル通の一部の人が「黒船が来るぞ!」と叫んだ2000年。
Amazonの日本でのサービス開始です。
当時の反応は
「誰がネットで本買うの?」
「アマゾン? なにそれ仮面ライダー?」
そんな感じでした。
数年後、街からまず本屋が、そして玩具屋、電気屋が姿を消してきました。たった20年で世界を変えたデジタル化を、世界的なパンデミックが更に加速化させました。
「うちの業界は、アナログだから。」
そう信じたい気持ちは分かります。
しかし、必ずデジタル化する人間が現れ、その業界を変えていきます。
なぜなら、デジタルしか知らない世代が、もう時期社会に出てくるからです。
つくばで13年、地元企業のデジタル化を支えてきた私たちだからこそ言えます。「間に合う」んです。今なら。
町の和菓子屋さんが県外から注文が来るようになったWebサイト。
創業50年の工務店が20代の施主を獲得できた動画とSNS設計。
研究学園の新しいクリニックが開業3ヶ月で予約が埋まったブランディング。全部、つくばで起きた実話です。
あなたの会社には、デジタルで伝えるべき「何か」が必ずあります。
それを一緒に見つけて、形にして、届けませんか。
まずは30分、話を聞かせてください。
つくばの言葉で、お答えします。